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展示会出展のご案内

国際物流展2026

 

搬送・安全・判断を一体化することで、既存設備を活かしながら、
安全性と生産性の向上を実現する新しい 物流ソリューションをご提案いたします。

止めずに動き続ける、変化に強い現場へ。

 

近年、人と機械の協働最適化や少量多品種への対応など、工場内搬送には多くの課題が顕在化しています。
 
IDECブースでは、「止めずに動き続ける、変化に強い現場へ。」をテーマに 既存設備を活かしながら、

安全性と生産性の向上を実現する新しい物流ソリューションをご提案いたします。

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出展概要

会期 2026年98日(火)~11日(金)


時間 10時~17


場所 東京ビッグサイト  東1~3、7・8ホール、西1~4ホール
   IDECブース小間番号:西2ホール・W2-Q29


主催 一般社団法人 日本産業機械工業会
   一般社団法人 日本産業車両協会
   一般社団法人 日本パレット協会
   一般社団法人 日本運搬車両機器協会
   一般社団法人 日本物流システム機器協会
   公益社団法人 日本ロジスティクスシステム協会
   一般社団法人 日本能率協会


公式サイト https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ltt/

来場方法

入場料:3,000円(来場事前登録者は無料

展示内容・みどころ

デモ機の実演や導入事例の紹介を交え、
貴社での具体的な活用イメージを技術スタッフが分かりやすくご紹介いたします。

コンセプト

止めずに動き続ける、変化に強い現場へ。

既存搬送設備を活かしたまま、
変化に対応できる工程へ

既存の設備やレイアウトを活かしながら、変化にも柔軟に対応。工場内の配置最適化を実現させます。

  • セーフティアシストホイール(AWD)
  • セーフティホイールドライブ(SWD)
  • SWD Build KIT
  • 非常停止アシストシステム
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事故リスクを減らす
稼働が途切れない工程へ

機械の状態および周辺環境の変化を認識し、適切にリスク低減を図ることにより、安全性と生産性を両立させます。

  • セーフティコントローラ(FS3A)NEW
  • プログラマブルコントローラ(FC7A形)発売予定
  • マルチユース ミリ波レーダセンサ(1A1M形)
  • 3Dミリ波レーダセンサ(1A2A形)
稼働が途切れない安全性と生産性を両立させる製品

生産性向上を実現する
円滑な稼働を支える工程へ

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ブース内プレゼン情報

工場内の電動化や製造工程の最適解を諦めていませんか?
国際物流展でIDECは、自社の搬送工程の課題に新たな気付きを得られるプレゼンテーションを実施いたします。

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プレゼン①

“人が押す搬送”、そのままになっていませんか?

「電動化できない」とあきらめていた現場に対し、工程に合わせた様々な電動搬送化の事例をご紹介します。 「人が押し続けている搬送」「特殊だから難しいと思っていた搬送」 そんな搬送に、新たな電動化の可能性を提案します。
 
“うちの工程でもできるかも”

――そんな気づきや発見につながる内容を、実際の事例とともにご紹介します。

紹介製品:アシストホイールドライブ(AWD)

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プレゼン②

変わる現場に、変われる搬送を

「市販品では自社の工程に合わない」「カスタマイズするとコストが高い」。
そんな理由から、AMRを検討しながらも導入に踏み切れない企業が増えています。
本プレゼンでは、実際の製造現場で採用が進む事例を交えながら、変化する工場にフィットする新しい搬送の考え方をご紹介します。

“これなら自社でも導入できるかもしれない”

――そのヒントを、10分間でお持ち帰りください。

紹介製品:セーフティホイールドライブ(SWD)

来場方法

入場料:3,000円(来場事前登録者は無料

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